2005年7月1日号
票読みは郵政の本会議だけではない。 都議選も大詰め。 昨日は本会議後すぐに溜池山王から南北線に乗り四谷で中央線特別快速に乗り換え、中野駅北口ロータリーで街頭演説。 国会にとんぼ返りで、夕方から有楽町線で練馬へ。 練馬駅頭 […]
2005.07.01 | 詳細はこちら
2005年6月30日号-2
郵政法案。 反対派もマスコミも割と気軽だ。 マスコミはとても否決するほど反対派は根性がないと思っている。 反対派は、否決できないけれどここまで来たらカッコだけはつけようと思っているか、あるいは総理は解散なんかできないと思 […]
2005.06.30 | 詳細はこちら
2005年6月30日号
この間の還流CD防止のための著作権法改正のからみで、RIAJのリストに載っていないのに、国内頒布禁止と印刷されたCDが韓国などで販売されているという問題があった。 文化庁に対応してもらっているが、こうしたCDが今後また見 […]
2005.06.30 | 詳細はこちら
2005年6月29日号
郵政民営化法案の衆議院審議、いよいよ大詰め。 総務会が初めて多数決で決定したと報じられているが、そんなことは当たり前で、このご時世満場一致でなければ前に進まないという方がばかげている。 幹事長室で国対を担当する四人のうち […]
2005.06.29 | 詳細はこちら
2005年6月27日号
郵政法案の修正協議が続くなかで、採決の日取りもいろいろささやかれている。 今週採決という話もないわけではない。 地方公聴会の間は大丈夫にしろ、今週の後半は危険水域かもしれない。 もし、木曜日、金曜日に採決ということになれ […]
2005.06.27 | 詳細はこちら
2005年6月26日号
まったくすっとんきょな財務省の誤用学者、じゃなくて御用学者のおかげで、都議選がおかしくなっている。 なんであんなアホな学者にあんなアホなことを選挙の直前に、わざわざ発表させたのか。 政府税調やら党税調やら、責任もない奴ら […]
2005.06.26 | 詳細はこちら
2005年6月24日号
衆議院議員480人もいると、この人はすごいという人がやっぱりいる。野党の若手では、たとえば馬淵澄夫。 子供六人育ててますというだけで、平身低頭してしまうが、それだけではない。 去年、中国に一緒に行って、北京郊外のリゾート […]
2005.06.24 | 詳細はこちら
2005年6月23日号
サンフランシスコの日系アメリカ人社会のリーダーの一人、カズ・マニワ氏が来日。 アメリカのなかで日本に対する興味が薄れている今、日系アメリカ人と日本の絆をもう一度強くするのはぜひとも必要だ。 外務省が始めた日系アメリカ人の […]
2005.06.23 | 詳細はこちら
2005年6月22日号
厚生労働部会・臓器移植調査会合同会議。 福島案(A案)と斎藤案(B案)をそれぞれ説明。 一人以上の提案者と二十人以上の賛成者が集まり次第、部会の手続きを始めることになった。 砂防会館の二階にある志帥会へ。 亀井静香会長に […]
2005.06.22 | 詳細はこちら
2005年6月21日号
六ヶ所村の水漏れ事件は、総点検の際に確認したところであった。 保安院も確認している部分であり、保安院の責任はまぬがれない。 このピットは今年に入って装置の取り替えをやっているので、それが原因だという声もあるが、その程度で […]
2005.06.21 | 詳細はこちら










