ご支援のお願い
Posted by 河野 太郎 on 2006/8/28 月曜日
国民推薦人募集中!!
自民党の総裁選挙の推薦人には自民党所属の国会議員しかなることができません。
でも、もし、国民だれもが推薦人になれるというルールだったら、あなたは河野太郎の推薦人に名を連ねますか?
河野太郎の推薦人になっていただける方、河野太郎のブログに是非コメントをお願いします。
「河野太郎の国民推薦人、募集中」
http://www.taro.org/blog/index.php/archives/536#comments
河野太郎の政策を一人でも多くの人に知って頂きたいと思います。河野太郎の政権公約のダウンロードURLを一人でも多くのご友人にご紹介下さい。
http://www.taro.org/sosaisen/
PDFを送って頂いてもかまいません。
さらにあなたの友人から、その友人にもぜひ輪を広げて下さい。
そしてご協力いただける方には上記ブログに熱いコメントをぜひお願いします。
支援します
自分の意思をつらぬいて下さい。
コメント by FUKUNAGA — 2006/8/28 月曜日 @ 22:02:11
がんばってください。
熱い人が好きなので
推薦します。
がんばって!
コメント by たかちんフォー — 2006/8/28 月曜日 @ 23:30:41
前々回のエントリーにコメントしました2児の父です。
推薦人に名を連ねますか?との問いかけですので、失礼ながらコメントさせていただくと、推薦人となりません。
一番私が重要と考えている教育問題に関して、私と意見の甚だしい乖離があるためです。
その他の政策では、ぜひ支援したいと思うようなものもあるのですが・・・。
選挙と一緒で難しいですね。
コメント by 2児の父 — 2006/8/28 月曜日 @ 23:33:23
そもそも、国民一人一人が全ての政策に納得できる政策を持った議員など居るはずもありません。
河野さんの政策についても当然「それは違うんじゃない?」という点が沢山あります。
しかし、早いうちからメルマガやこうしたブログなどの場で国民の意見を聞こうという姿勢を示しておられ、その点を一番評価しております。
まず、政策を示し、それに広く意見を受ける・・・
というこの活動が政治家として一番あるべき方向ではないかと思います。
何が問題点なのかを整理し、選択肢を示し、それに対して国民の意見を反映していく。それが政治家の本来あるべき姿です。今、日本に居る政治家の中ではかなりそこに近い・・・
そこに一番期待しております。
コメント by もん — 2006/8/29 火曜日 @ 0:21:55
もんさん
私のコメントに対するご意見かと思います。今回は私の最も重要に思う事案の政策が違いすぎということで推薦人(と非自民党代議士の私がいうのも恥ずかしい話ですが)になりませんが、数々の試みは大変評価しています。
ただ、衆愚政治にならければよいのですが…。
コメント by 2児の父 — 2006/8/29 火曜日 @ 0:53:43
国民にとって年金も大切な課題ですが、税金の無駄遣いをやめさせることも大きな関心事だと思います。
橋本政権で行政改革を訴えていましたが、結局省庁を合併して巨大省庁を作るだけで終わりました。
小泉政権では大きな改革として郵政改革を行いましたが、税金を一切使用していなかった郵政の改革はこの観点からはあまり意味がなかったと思います。
小泉政権では、特殊法人改革を掲げ全てを民営化もしくは廃止するとしていましたが、結局ほとんどの特殊法人が存続し、特殊法人とは呼ばない組織に改名されただけで「改革」を完了としてしまいました。
橋本さんにも小泉さんにも大変期待していたのですが、成果を見ると失望してしまいました。正直、自民党議員で期待できるのは今は太郎さんだけになりました。
太郎さんが出演されていた日のサタズバや翌日のサンプロでも取り上げられていましたが、官僚の失敗による税金の無駄遣いが相変わらず止まりません。
民間企業だったらクビになるような大損失を出しても、横領でも無い限り責任を問われる事はありません。
それをいいことに、自分の将来の天下り先を確保するためにいい加減な仕事をし税金をドブに捨て続けている現状があります。
そこで、もしも太郎さんが総裁になられるのであれば、無駄遣いの有無を精査する機関の設立と罰則を設けることのを強く望みます。
コメント by mady — 2006/8/29 火曜日 @ 1:56:57
河野太郎先生を推薦いたします。
頑張ってください、未来の日本をあなたに・・・
コメント by じょう — 2006/8/29 火曜日 @ 7:38:14
同じ時代にこの日本で生活している者として、河野太郎氏の主張は、本当に実現して欲しい内容です。今後もそのエネルギーを持ち続け、多数に埋もれることなく、ご自身の主張を確実に発信し続けてください。応援しております。ただあえて言わせていただければ、TVでの主張のしかたが今一つなのと、外交においてのEUとの今後のかかわりがわかりにくいですね。
コメント by 高木 学 — 2006/8/29 火曜日 @ 9:57:22
推薦人になります。
ただし、「議員年金」を即時完全廃止して、河野議員も一国民として、安心できる年金制度を目指してご尽力頂けるのであれば、です。
コメント by 江藤一人 — 2006/8/29 火曜日 @ 13:04:57
なります。
本当におっしゃるとおりだと思います。
誰と誰がドコで会談した、何派は誰を擁立する、なんて話題が先行するなんてどうかしてると思います。
やっと公約の話になったと思えば、「思いやりのある国」「絆を感じる国」などと曖昧なことしか言っていなく、先ずこうする、これをやると具体的に言っているのは河野さんだけな気がします。
永田町だけの論理で、推薦人が集まるかどうかが決まるんだとしたら、そんな決まりのある選挙で首相が決まるのはおかしいと思います。
そおいったところが、政治に無関心な人を増やす原因になるんじゃないでしょうか?
なので、河野さんにはその不透明な政治のイメージを払拭するような活躍を期待しています!
国会議員1人の声と、国民1人の声は本来は同じでなければならないはず!
ここの人たちみんなが付いています!!
コメント by ワタナベアキラ — 2006/8/29 火曜日 @ 20:33:45
河野議員の政治的主張にはそれなりに賛成しています。ただ推薦人の話は国民の代表たる議員の存在を少し軽視しすぎではないかと思います。もし制度を変えるなら、推薦人をゼロにする方向でしょう。実体として選挙人が対象として考える被選挙人は国会議員です。名誉も立場もあります。むやみやたらの乱立にはならないはずです。
コメント by arata — 2006/8/29 火曜日 @ 22:52:08