2005年10月1日号

2005.10.01

ペシ坊の悪行を叱る。と、謝るどころか、パパなんか要らないから捨てちゃう!
再びペシ坊が言うことを聞かないので、怖い鬼が来るよ。すると、鬼なんかハエたたきで叩いちゃうから。
いいもんね、お前がその態度を直さないなら、こっちもお前の三歳の誕生日が来たことを教えてあげないもんね。

国勢調査。
勤め先の名称は「衆議院」、事業の内容は「立法」でよいのかな。
本人の仕事の内容は、身分を持つ者はその身分を書けとなっているので「衆議院議員」。
これでも統計局担当の総務大臣政務官だったのだが。
次回の国勢調査時には、統計局は解体され、民間に委託されていることになるだろう。

仏教関係者とお食事をしながら臓器移植法について。
河野さんのは論理的できっぱりしているけれど...。
まだまだこちらの説明不足だ。

金曜日。
河野太郎事務所でインターンの経験があるマーク・ステープルズ海軍中佐(以前に大佐と書いたのはまちがいです。コマンダーは海軍中佐、キャプテンが海軍大佐です。)の退役式がアメリカ大使館の講堂で執り行われる。
軍楽隊の奏でる音楽を聴きながら着席して待っていると、四点鐘とサイドパイプが鳴り響くなか、ステープルズ中佐が入場。上官の大佐が続いて入場。アメリカ大使館のDCMが入場。三人が壇上に座る。
上官の大佐からスタープルズ中佐のこれまでの経歴について話があり、DCMからも挨拶。
中佐に勲章が授与されると、中佐夫人が壇上へ。夫人に謝状と花束が渡される。
退役の命令書が朗読された後、中佐が挨拶。
中佐が「いかりをあげて」が演奏される中、退場して式典は終了。
レセプションとなる。

土曜日。
川口順子選挙事務所の神事が執り行われる。



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